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「雪男の足跡発見」

21日付のインド紙タイムズ・オブ・インディアは、日本人登山家らで構成する捜索隊が、ヒマラヤにいるとされる雪男(イエティ)の足跡をネパール・ダウラギリ山群で発見、写真撮影に成功したと報じた。
捜索隊の高橋好輝隊長によると、捜索隊は今年9月21日〜10月4日までの間に計3例の足跡を発見。いずれも人間の素足のような形で、約20センチだった。
発見現場はミャグディ・マータ(標高6273メートル)から連なる尾根の標高4400〜4700メートル地点。
足跡はクマやサル、シカなどの動物の形状と異なる上、標高4000メートルまで登ってくることはないことなどを根拠に、「足跡はイエティのものと確信を持っている」(高橋氏)という。
イエティは全身が毛で覆われ二足歩行する猿人のような姿とされるが、存在を示す明確な物証は見つかっていない。(共同)

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わぁ〜〜いいなぁ〜〜。会ってみたい、会ってみたい!しかし、これは本当に足跡なのか?という気もしなくはないですが。